はり師・きゅう師・マッサージ師の国家資格を持つ院長が腰痛・ゆがみ改善のスペシャリストとして施術致します。

挨拶

初めまして、幸せのもり整体院院長の飯川です。

20歳の時に治療業界に入り、今年で22年目になります。

元々身体が弱く子供のころは喘息などもあり、寝込むことが多い子供でした。子供の頃はそれが当たり前と思っていたのですが、体の弱さを心配した親に野球と水泳を進められ始めたところ、体力がついてきて学校を休まなくてすむ様になり、運動が好きになっていきました。
友達と遊べる時間も増え、楽しいと思える時間が多くなっていきました。

この頃に感じた『体が元気だと何でもできる!』という思いが、今の治療家人生の根源となっています。

そんな私も現在40歳を過ぎ、色々と衰えを感じる事もあります。ですが、自己整体や自己はり・きゅう治療などメンテナンスを行うことで、毎日を元気に楽しく過ごせています。お酒も好きですし、体を動かす運動も未だに好きです。美容も大事と自分で美顔はりも行います。

今、この様に毎日を楽しく過ごせているのは、やはり『健康・元気』な体があってこそだと感じています。

来院される方々も、痛みがある時と楽になった時の表情は全然違います!楽になった時は笑顔が増え、楽しそうに帰られていきます。
昔に比べて、欲しいものが簡単に手に入る時だからこそ健康や元気というものがなおさら大事のように感じます。

当院に関わる方が、元気になって輝く毎日を過ごせる事が、私の願いであって大切な仕事だとおもっています。

経歴

誕生

昭和53年10月15日 志布志市で誕生(20代半ばまで志布志で過ごす)

幼少期

季節の変わり目ごとに喘息が出て、寝込む様な子でした。

小学校

水泳・野球を始めて、体力がついていき、色々とチャレンジできる子供へとなっていきました。

高学年では、持久走の選手に選ばれるほど体力がつきました。

中学校

3年間、野球に没頭していました。

運動大好きで、喘息の心配をしなくていいほど体力がついていました。

高校

ボクシングを始め、さらに体力がついて、元気に楽しく毎日を過ごす。

川遊び・釣り・野宿、毎日を楽しんでいました。

社会人

19才 高校卒業して就職しましたが、『手に職を』という思いで、治療業界に飛び込む。

働きながらの学びでしたが、充実した日々。


20才 『地元に元気を‼』と志布志で整体院開業。これまたやりがいある中での楽しい毎日。


28才 治療家として更なるレベルアップを目指し、はり師・きゅう師の資格取得のために専門学校入学。


31才 資格取得後、鹿児島の総合治療院に就職してはり・きゅう・整体・指圧の技術向上。


33才 霧島市にて独立。『霧島の人を元気に‼』の思いで、毎日笑顔あふれる日々。


現在:既婚、2児の子供に恵まれ、子育てしながら、整体院運営。